手作りの技と澄んだ音色 おりん手作りの技と澄んだ音色おりん

黄金の音色をお聞きください。

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金工芸の技が作る美しさ

貴重な金で作る「おりん」は、ひとつひとつが手作り。江戸時代から続く伝統の技が、現代に生きています。金工芸の職人が、あてがねで支え、金づちで叩くことを繰り返しながら、30以上の工程を経て優美な姿を作り上げます。

ひとつひとつ異なる音色

仏具の「おりん」は、「りーん」と鳴る音が極楽浄土まで響き、仏様の耳に届くといわれています。金工芸の「おりん」はすべて手作りなので、音色もひとつひとつ異なります。その澄んだ音、きれいな余韻を確かめ、こころに響く音をお選びください。